輪郭整形で人生が変わりました

手術後傷跡が残ることもなかった

輪郭整形 / 水の森美容外科公式ブログ 

顔が大きく彼氏が出来ずに悩んでいた手術後傷跡が残ることもなかった気持ちが晴れやかになった

輪郭整形をするのはかなりの勇気が必要でしたが、骨を削るだけなので、長期間入院する必要もなく、休みの日を利用して手術をうける事が出来るので、便利に感じました。
インターネットで実際に輪郭整形をした人の事も見ましたが、明るくなった方や彼氏ができた方も多く居たので、私も試してみたいと強く感じるようになりました。
近くの美容外科に行って輪郭整形の事を詳しく聞くと私は頬の部分の骨を削るだけで、顔を小さくする事が出来るので、そこまで大掛かりな輪郭整形をする必要はないと聞いて安心する事ができたのです。
輪郭整形に使用する糸も抜糸の必要がないタイプの糸を使用するので、何度も手術を行う必要なく、一度の手術で終わることが出来るのも決め手になったポイントでした。
一番気になるのは、腫れたりするか不安な事でしたが、少しは腫れてしまう事はあるものの大体の方が2週間後では腫れが引くので大丈夫ですと説明を受けて安心できました。
頬の部分なので、傷跡の心配もありましたが、実際に手術が終わってみると傷跡が残ることもなかったです。
一つだけ大変だったのが食事でした。
これは頬をあまり動かすことができなかったので、固いものを食べることが難しく、暫くはパンを食べて過ごしましたが、1週間をすぎる頃には普通に食事ができるようになったので、良かったです。
パン食も好きでしたが、出来れば美味しいお肉をはやく食べたいと考えていたので、助かりました。